iPhoneサイトを作ってみよう|サイト作成時短ツール SIRIUS

iPhoneサイトを作ってみよう。

このページでは、あなたがSIRIUSを手にした後、どのようにiPhone用サイトを作るのかその手順をご紹介します。

 

先のページと同じように、SIRIUSを入手したら、どのようなスピード感でサイトを作ることができるのか、少しでも実感して頂ければ幸いです。

 

もちろんサンプルとして作成するのは「兼業アフィリエイター必携 サイト作成時短ツール SIRIUS」、つまりこのサイトです。具体的にはこのページです。

 

作成の元ネタとなるページ(別ウィンドウで開きます)

とはいっても、1つの画面を設定するだけです。

SIRIUSのトップ画面の上部にある、「サイトオプション」をクリックします。

 

 

「サイトオプション」ダイアログが表示されます。

 

この「サイトオプション」ダイアログの「iPhone」タブで、「iPhoneサイトを同時生成する」にチェックを入れます。

 

 

以上で、「iPhone用サイト」の生成は完了です。

 

この後、サイトの生成処理を行うだけで、記事には何も手を入れずに自動的に「iPhone用サイト」が完成します。

完成したiPhone用サイトはこちら。

少々長い画面ですが、参考画面を表示します。この画面は以下のような「iPhone最適化」が自動的に実施され、つまりは「Googleのモバイルフレンドリー対応」が完璧に完了している状態となります。

 

「Googleのモバイルフレンドリー対応」については、別ページですこしだけ詳しく説明します。

 

  1. 画面のサイズが、iPhoneに合わせて最適化されます。
  2. また、画面データがキャッシュされパフォーマンスが改善されます。
  3. 文章の無駄な改行が省略されます。
  4. スタイルシートがiPhoneに合わせて最適化されます。

 

  • 先にあげましたが、元ネタとなる記事はこちら。

 

作成の元ネタとなるページ(別ウィンドウで開きます)

 

  • 強引にiPhone用サイトをPCで開くと、こちら。

 

生成されたiPhone用ページ(別ウィンドウで開きます)

 

その完成度を、じっくりとご覧ください。
(iPhoneをご利用の方は、400×2897の大画像が、どのようにiPhoneに合わせて最適化されたかをご覧ください)

 

(以下省略。この下にはサイトメニューはサイト検索欄などがきちんと用意されています。)

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SIRIUS起動からサイト全体情報の入力、トップページと記事の記入。ヘッダー画像の準備に文字入れ。ここまでやって13分です。

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